2011-05-27

note of mikka bouzu gekitai seminar

習慣として定着すること
t>=0の領域全てで満足関数S(t)が存在する

そのために、

  • 嫌なことを避ける
  • 失敗データを採取する
    • 学習データには、成功例と失敗例が必要。
      • 閾値(ここでは損失参照点)を設定すること = 時間 と 満足関数 とを軸とした散布図で、成功エリア/失敗エリアの2領域に分割すること
        • 閾値の初期値は仮設定。
        • 以降、漸化式で指定。

閾値を設定するときのガイド

  • 「あるべき理想」よりも簡単であること
  • 「満たさないと気持ち悪い」最低限であること
  • 自分の中で納得できる難易度であること
  • 記録可能であること

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